PEOPLE 人を知る

ABOUT PEOPLE ジブランドで働く人たち

営業本部長
吉岡 利浩

サービス業は、お客様に楽しんでもらった、喜んでもらった、感動してもらった瞬間に触れることができるお仕事で、特に「凄く美味しかった」「ありがとう!また来るね」などと声をかけていただいた時は、「これがやりがいだ!」と多くの人が感じるはずです。この感動に出会うことにワクワクしながら頑張っているスタッフと、出会った全てのお客様を笑顔にできる店づくりを目指して、これからも進化し続けていきます。

デリバリー事業部長
猿川 明

デリバリー事業を通じて地域の皆様に絶対必要だと思って頂ける店舗づくりと、そこに携わる全てのスタッフを幸せにすることが私のミッションです。様々な価値観を持ったスタッフ達がそれぞれの目標を持ち、個性を生かしながら達成していく事で、共に成長して行きたいと思っています。やりがいを持ったスタッフの笑顔と人を喜ばせたいという強い想いがお客様の満足度に直結していくと信じています。

スーパーバイザー
若木 紀彦

子供達の学校と同じように企業は大人の学校です。子供も大人も同じ人は世界に一人もいません。「みんな違う」ということを互いに理解しながら、一人一人別々の授業ができているか、それぞれの課題を持って楽しみながら成長できているか、ということを常に意識し、「一緒に仕事ができて良かった」と言われる先生のような存在でありたいと思います。

WORKING POLICY ジブランドの仕事

ジブランドの社員の役割とは

ジブランドは、お客様満足と従業員満足を同等に考えています。
社内のインナーブランディングを強化し、「社員のために、スタッフのために、パートアルバイトのために」成長し続ける企業であることを目指しています。

そのなかで、マネジメントをおこなう社員にとっての仕事の対象は、お客様以上にとしのやで働いてくれる120人のパート・アルバイトの方々です。
パート・アルバイトの方々をまとめる立場である社員が、生き生きと働いていない職場では、店舗も企業も成長はありえないからです。
それがジブランドで働く社員の責任といっても過言ではありません。

ジブランドの目指すもの

飲食業界は一般的に過酷な労働環境というイメージをもたれがちですが、本来マネジメント次第でコントロールができるはずです。
マネージャーの役割とは、人・モノ・時間・お金を管理することです。
極端に言えば、それさえできていれば自分が店舗にいる必要はないのです。
ぜひ、自分がカッコイイと思う働き方を実現してもらいたいと思います。

飲食業界の在るべき姿に対して、ジブランドは妥協しません。
自分がその一翼を担うという志のある方からの応募を、心よりお待ちしています。

STAFF VOICE パート・アルバイトスタッフの声

ジブランドでは、多くのパート・アルバイトスタッフが働いています。
実際にジブランドで働くスタッフの声をご紹介します。
(※掲載内容は取材当時の内容です)

自分らしさを十分に出せる、楽しい職場です。

としのや ホール・調理 2年目

としのやは、一緒に働く人たちがとても温かい人たちばかりで、自分らしさを十分に出せる楽しい職場です。お客様がまた来たいと思えるような接客とは何だろうか、一緒に働く人たちが働きやすくなるためには自分はどう動けばいいのかを意識して働いたことで、周りを見て臨機応変に動く力がつきました。
自分の働きをほめていただいたり認めていただいたり、お客様からの「ありがとう」「また来ます」の言葉にはすごくやりがいを感じます。お客様との距離が近いのはとしのやの魅力です。

自分自身の成長を実感できるのがとても楽しい!

としのや 配達スタッフ 1年目

としのやで働いてやりがいを感じるのは、いろんな人との出会いがあること。特に、多くの年齢層の方と接することができるのは貴重な経験だと思います。その人に合った接客ができることもあれば、できないこともあります。失敗と成功を通して自分自身の成長を実感できるのがとても楽しいし、としのやで働いて良かったと思います。
もちろん辛いことや大変なこともありますが、職場の人間関係がいいので、自分だけでなくみんなと協力し、楽しくやりがいを感じる日々を送っています。

1枚1枚ときちんと向き合っているようで、作りながら愛情を感じます。

としのや ホール・調理 5年目

としのやのお好み焼は、丸く作ります。
丁寧にしっかり押さえることで、まあるく、まあるくなっていきます。
1枚1枚ときちんと向き合っているようで、作りながら愛情を感じます。
これからも”おいしい”と言ってもらえるようにがんばります。